インパチェンス、百日草の種播き。
先週の梅雨入り後、晴れの日が続く。
日差しは強いが、風はまだ涼しく心地よい。
そんな訳で、ほどよく庭仕事日和。
午後から、休みなく快調に動いた。
花壇のパンジー撤去、その場所へ朝顔用の土作り。
クレオメ、千日紅の定植、各30株あまり。
その準備として、雑草取りなど整備。
夏野菜への水遣り。
最後に、表題の種播き。

インパチェンス、商品名「パレードミックス」。
これは初めての挑戦。
種が非常に細かいので、発芽までが難しそう。
百日草、「ワーリーギッグ」。
商品名は毎年違うが、百日草自体は恒例。
栽培がとても簡単、何の心配も要らない
そして花の少ない盛夏、切り花として重宝する。
母からの要望もあり、欠かせない。
どちらも4月下旬から5月中旬が、ベストの播きどきか。
しかし、栽培スペースの順番待ちでここまで待った。
開花のピークを他の花と重複させない意味もあり。
気温上昇に伴い、当然なれど土の乾燥が早い。
遅播きによる不安要素はいくつかある。
けれども、急に記録的な暑さにならねば大丈夫か。
とりあえず、そう思っておく。
今年失敗したら、また来年への課題とすればよい。
明日もほぼ晴れ予報。
しかも、気温は27℃程度と低めの模様。
ヒマワリやマリーゴールドの定植を予定。
しっかり一日、作業してみよう。
日差しは強いが、風はまだ涼しく心地よい。
そんな訳で、ほどよく庭仕事日和。
午後から、休みなく快調に動いた。
花壇のパンジー撤去、その場所へ朝顔用の土作り。
クレオメ、千日紅の定植、各30株あまり。
その準備として、雑草取りなど整備。
夏野菜への水遣り。
最後に、表題の種播き。
インパチェンス、商品名「パレードミックス」。
これは初めての挑戦。
種が非常に細かいので、発芽までが難しそう。
百日草、「ワーリーギッグ」。
商品名は毎年違うが、百日草自体は恒例。
栽培がとても簡単、何の心配も要らない
そして花の少ない盛夏、切り花として重宝する。
母からの要望もあり、欠かせない。
どちらも4月下旬から5月中旬が、ベストの播きどきか。
しかし、栽培スペースの順番待ちでここまで待った。
開花のピークを他の花と重複させない意味もあり。
気温上昇に伴い、当然なれど土の乾燥が早い。
遅播きによる不安要素はいくつかある。
けれども、急に記録的な暑さにならねば大丈夫か。
とりあえず、そう思っておく。
今年失敗したら、また来年への課題とすればよい。
明日もほぼ晴れ予報。
しかも、気温は27℃程度と低めの模様。
ヒマワリやマリーゴールドの定植を予定。
しっかり一日、作業してみよう。
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